今現在、平日の昼間はずっとパソコンの専門学校に通っており、なかなかレギュラーのアルバイトに入ることができません。
土日だけしか仕事を入れれる枠がないので、どうしても日払いアルバイトしか入れる仕事がなかなかありません。
できれば、レギュラーのアルバイトで働きたいと思っているのですが、面接に行っても落とされたり、土日だけは採用しないところだったりするので、日払いアルバイトでも、仕事があるだけましだと思っています。
日払いアルバイトにも利点はあるのですが、基本は各種保険にも入れず、また、行っている仕事は小学生でも出来るようなことばかりなので、アルバイトをしていて、とても悲しい気分になってきます。そのうえ、日給でお給料をいただくのでわかりにくいですが、時給に換算すると、その自治体の最低時給水準で、お給料も安いです。交通費が出ないことも多く、最低水準以下になる時も多いです。
1番心にダメージを負ったのが、不動産会社のモデルルームの看板持ちです。自分が立っている目の前の電柱にも自分が持っている看板が立てかけられていて、ああ、自分は電柱と同じ働きしかしていないんだなあ、いや、電柱は電線で電気を送る大事な役目があるな、ということは電柱以下だなあと感じた時は、さすがに精神的にきつかったです。
日払いアルバイトなので、誰にでも簡単にできる仕事でお金を頂けるのはとてもありがたいのですが、やはり、レギュラーワークで働ける場所を見つけ、自分が仕事をしている実感を感じれる場所を見つける事が、安定を得る事が出来て、また、精神衛生上、とても大事だと心の底から感じました。
高齢者向けの日払いアルバイトにはタイプが2つあります。それは、「幅広い年齢層を受けている仕事」と「高齢者の方にしか出来ない仕事」の2つです。「幅広い年齢層を受けている仕事」とはいわゆる年齢不問というアルバイトです。特にその仕事に関する知識や経験はほとんど問われません。間口が広い分、仕事はライン作業のように単調なものになりがちです。もう一方の「高齢者の方にしか出来ない仕事」は、学生やフリーターでは出来ないアルバイトです。シニアモデルや中高年役のエキストラなど、年齢を生かせる仕事です。
まず「幅広い年齢層を受けている仕事」とは、学生からフリーター、主婦、中高年まで年齢を問わずに募集している職種です。シニア限定ではありませんが、高齢者の方の割合が比較的高い傾向にあるアルバイトは以下のとおりです。
「仕分け・梱包・検品」は、製品や部品をチェックする作業です。
若年層向けのアルバイトは、主に接客業が多いと考えられています。
例えで言うならば、コンビニエンスストアなど飲食店が多くあげられます。若年層という事なので大半は学生という事なので、働ける時間は限られているのが多いはずです。それに学生の場合など最低時給料は650円といわれています。
アルバイトといっても安定した収入を確保できるというわけではありません。
主婦というと子供がいる場合も多いかと思います。そうなると幼稚園のお迎えがあったり、子供が学校から帰宅して母親がいなく家に子供1人になる状況を考えると土日祝のアルバイトが良いのではないかと思います。あるいは、今日は見てもらえる人がいる、明日はおばあちゃんが見てくれるという場合もあるかと思います。そこで良いのが登録制アルバイトだと思います。登録制アルバイトは日払いでもらえたりするので、主婦向けの日払いアルバイトにはもってこいだと思います。
日払いアルバイトとは、簡単にいえばその日だけのアルバイトです。一昔前は、ほとんどが肉体労働の仕事でしたが、今は様々な種類の仕事が増えてきています。街頭でティッシュやチラシをくばった、企業のサンプル品を配っている人たちもほとんどが日払いのアルバイトです。他にも、キャンペーンスタッフやポスティング、交通調査など女性にも簡単にできるものも増えてきています。
皆さんは日払いアルバイトの経験はありますか。一日だけ応募する事ができる非常に短期のアルバイトです。私も一度だけした事があるのですが凄く楽しかったことを覚えています。
私がしたのは交通量調査の日払いアルバイトでした。交通量調査のアルバイトは大体日払いで、しかも秋などの時期に非常に求人が多くなるのです。基本的に座っているだけで自動車の数をカウントすればいいだけの仕事なのでものすごく簡単だったことを覚えています。